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 2014年3月31日までに記載された価格は消費税率5%に
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 2014年4月1日以降のお問い合わせの場合は
 税率8%の価格でご案内となります。
 予めご了承のほど宜しくお願い申し上げます。







サンプルサンプル  



■UPRIGHT CITIZENS/FACTS AND VIEWS(ARTCORE ISSUE XXXVI)
(ARTCORE/AVF012)
86年から続く英国ファンジン「ARTCORE」の36号に、なんとUPRIGHT CITIZENSの85年にリリースした名作2nd EPが付属。リマスターの初再発で1曲目の「DEAD BLOOD」から燃えます。7インチのスリーブがオリジナルとは異なる、85年のUSツアーレポート掲載の冊子になっていて、DEAD BLOODということでRED VINYLです。ZINEには現行バンドの他にUPRIGHT CITIZENSのインタビューやDAG NASTY、DESCENDENTS、VICIOUS CIRCLE、ANTI-SYSTEM等80’Sバンドや、イラストレーターChris Sharyの記事も掲載。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)


■ベッド・イン/男はアイツだけじゃない
(KING RECORDS/KICM-91752)
メジャーデビュー後としては初となる、ベッド・イン通算4枚目の乳チングルを発射。「男はアイツだけじゃない」は今回もビンビン物語なディスコチューン。まるで「銀座じゅわいよ・くちゅーるマキ」のCMで使われていそうな、どこか懐かしい楽曲。サビも耳に残るのでオケカラでターウーしたくなることうけあい。今作も歌唱力抜群で力強いかおりさんと、セクシーかつキュートな、ちゃんまいのボーカルとのバランスが絶妙。メジャーということで、お金のかかった景気の良いPVも必見です。2曲目の「劇場の恋」もパラパラを入れたくなるようなアゲアゲナンバーで、ちゃんまいによる少し筋少的な歌謡メタル風ギターも聴きどころ。メジャー1stシングルということもあってか2曲共攻めてます。すでにジュリ扇が乱舞する、おギグでの光景が目に浮かびます。おギグ用バンドアレンジも楽しみ。あえてバーコードを表に配置した昔の7インチ風なジャケットもナイス。
(新宿PUNK MARKET:毎日店長)


新作の詳細はこちら
http://blog-shinjuku-punk.diskunion.net/Entry/6212/


■ベッド・イン/RICH
(KING RECORDS/KICS 3404)
http://blog-shinjuku-punk.diskunion.net/Entry/6009/

■ベッド・イン/C調び~なす!/ZIG ZAG ハートブレイク
(SPACE SHOWER MUSIC/DDCB-14040)
http://blog-shinjuku-punk.diskunion.net/Entry/5649/

■ベッド・イン/♂×♀×ポーカーゲーム/消えちゃうパープルバタフライ
(SPACE SHOWER MUSIC/DDCB-14036)
http://blog-shinjuku-punk.diskunion.net/Entry/5290/


■THE UNDERTONES/THE VERY BEST OF
(METRO SELECT/METRSL137)
BBCの名物DJだったジョン・ピールが自ら世界一のファンを公言し、史上最高の名曲「TEENAGE KICKS」を初めてラジオで流し、墓石に歌詞を刻んだという、北アイルランド産パンクバンドの42曲入り2枚組廉価版ベスト。しかし、単なるベストではなくデモや、7インチで再発されたばかりのKevin Shieldsリミックスによる「GET OVER YOU」も収録。なのでシングルはオリジナル盤で探してリミックスはこのCDで聴きましょう。いつまでも色褪せることのない名曲群。そして「TEENAGE KICKS」は100万回聴いても聴く度に感動する世界一の名曲。入門用としても、元からのファンにも納得のCD。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■THE WILLARD/FIRST GREETINGS FROM NOCTURNE & WATCH RABBIT
(FLYING AGE/HEMI426EP-01513)
Jun氏のミニ・ソロアルバムと、限定生産のシングル「The Pumpkin Coach」に続く新作は、日本のパンク・アンセムとも言うべき「The End」と、80年代後期の名曲「Fairy Tale」のセルフ・カヴァーに、Mark Jamesが1968年に発表し、その後プレスリーに取り上げられて大ヒットした「Suspicious Minds」のカヴァーを収録した3曲入りCD EP。再録の「The End」はヴォーカルの歌い回しや歌詞も一部変えられた新しいアレンジが素晴らしく、「Fairy Tale」も当時同様にホッピー神山氏がキーボードでゲスト参加でのレコーディングと嬉しくなります。かつてのメンバーShin氏やCasino氏にも捧げられているところに胸が熱くなります。定期的に行われている、ここ最近のライヴも素晴らしいので、10年振りとなるフルアルバム「ROMANCER」に期待が高まります。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■KING FACE/LIVE AT THE 9:30 CLUB
(NOT LIKE YOU/NLY-009)
DCパンクのドキュメンタリー映画「SALAD DAYS」公開の流れか、意外なバンドのライヴ・アルバムがリリースされました。THE TEEN IDLESの前身バンドであるTHE SLINKEESの初期メンバーMark Sullivanが、弟のBobby SullivanとSEVENSを結成する前に組んでいたDCバンド。88年、DCの殿堂9:30 CLUBでのライヴを11曲収録で、音質も良好。この時代を感じさせる正統的DCサウンドにグッときます。DISCHORDのコンピ「STATE OF THE UNION」にも収録されていますが、単独音源はなかなか目にすることも少ないので是非聴いてみてください。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■THE MISCASTS/HOW MANY MORE NIGHTS
(FINE TUNING!/#27)
2007年に、元I EXCUSEのゴン、元DAMAGE DAWNのサイデラ、そして元ERIC ORGASTで出戻りのシマダにより結成された関西3ピース。これまでに1st 7”、2枚のSPLIT 7”をリリース。続く「SUSPECT THREE」3WAY SPLIT参加後の今作は、プロデューサーと共に信頼関係の強いレーベルFINE TUNING!からのリリース。持ち前のメロディセンスと情熱はそのままに、BACK TO BASICSのシンタロウ氏によるプロデュースによりバンドの魅力を存分に発揮する事に成功しています。これはかっこいい。細かなリリースが続いていたので、いよいよ次はアルバムに期待です。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)


■ベッド・イン/RICH
(KING RECORDS/KICS 3404)
これまでに自主制作で写真集や8cm短冊CDを作ってきた地下セクシーアイドルユニットがSPACE SHOWER MUSICからの2枚のシングルに続き、キングレコードとの、おマクラ大性功で遂にメジャーデビュー。先行でMVが公開されている1曲目のディスコ調な「GOLDの快感」を始め、全編通して、カメリアダイヤモンドのCMや当時のアニメ、特撮、ドラマの主題歌等に使われていてもおかしくないような、どこか懐かしさを感じさせる楽曲の数々。歌詞も全体的に古いです。抜群の歌唱力を誇るかおりさんと、色気と可愛さが同居するちゃんまいの声のバランスも素晴らしい。それぞれのソロ曲や、「DA.YO.NE」を彷彿とさせるサ上とロ吉とのコラボ曲等アルバムということで内容もバラエティに富んでいます。そして今回は待望のバックバンド、パートタイムラバーズによる演奏も2曲収録。前作までのシングル2曲も収録しています。後追いの世代でありながら研究された活動が、ただのパロディに終わらないバブル文化への本気の愛情と拘りを感じます。ジャケットの写真撮影も篠山紀信と完璧です。新宿BLAZEでの3度目のワンマンおギグも完売させ、次は赤坂BLITZ。これから本当に弾けないバブルを見せてくれるのかもしれません。
(新宿PUNK MARKET:毎日店長)


■ベッド・イン/C調び~なす!/ZIG ZAG ハートブレイク
(SPACE SHOWER MUSIC/DDCB-14040)
http://blog-shinjuku-punk.diskunion.net/Entry/5649/

■ベッド・イン/♂×♀×ポーカーゲーム/消えちゃうパープルバタフライ
(SPACE SHOWER MUSIC/DDCB-14036)
http://blog-shinjuku-punk.diskunion.net/Entry/5290/


■DAG NASTY/COLD HEART
(DISCHORD/DIS-184)
これまでの再結成は92年にEPITAPHと02年にREVELATIONからアルバムをリリースしてきましたが、再び古巣DISCHORDに出戻りという珍しいパターンで2曲入りの7インチを発表。前作まではDave Smalleyでしたが、RED HAREも好調な初代ヴォーカルのShawn Brownによる、まさかの最初期ラインナップ。スリーブ内側のメンバー今昔写真も微笑ましいです。2015年4月に仕事での来日ついでにBACK TO BASICSのライヴに飛び入りしてDAG NASTYの2曲をプレイしたドラムのColin Searsから話は聞いていましたが、期待を裏切らない最高の2曲を収録しています。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■REPROACH/DESPAIR-SHITTOWN
(CREW FOR LIFE/C.F.L-056)
すでに10年以上の活動歴を誇り、地元ベルギーを中心にヨーロッパで精力的に活動するRAGING SKATE THRASH HARDCOREバンド。まさに現行EURO HARDCOREバンドの勢いをリアルに体験する事が出来た、CRUCIAL SECTIONとの2012年JAPAN TOURも記憶に新しいですが、2016年の最新作となるCDEPを前作の2ndアルバム「THE BITTER END」に続きCREW FOR LIFEから国内盤でリリース。SIEGEを思わす、ゆっくりなイントロから一気に雪崩れこむ怒涛のハードコア・ナンバーも収録。1曲目からあっという間の全6曲入り。歌詞日本語対訳付きです。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)


■EVERSOR/BREAKFAST CLUB
(GREEN/ASSURD/GRC 027/AR 018)
後にTHE MILES APARTへと発展するイタリアン・バンド。1998年に10インチでリリースされたミニアルバムが、LOVEMENとのSPLIT収録の2曲と、DOGPRINT RECORDSからの単独7インチの3曲を追加収録し、300枚限定のLPサイズでアナログ再発。久々に聴きましたが、やはりいいですね。所謂EMOバンド等とは一線を画す、歌心あるボーカルと、疾走感溢れる楽曲が素晴らしい。注目は来日時の写真をフルカラーで多数掲載したブックレット。初来日からもう19年ですか、早いものですね。THE MILES APARTの1stアルバムもボーナスを加えアナログ再発されましたので合わせてどうぞ。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)


■RED HARE/LEXICON MIST
(DISCHORD/HELLFIRE/DIS183.5V)
DAG NASTYの初代Vo.でありSWIZ、SWEETBELLY FREAKDOWNのメンバーだったShawn BrownとBLUETIPのメンバーJason Farrell、Dave Eight、Joe Gorelickによって結成されたスーパーバンド。素晴らしかった1stアルバムからおよそ3年ぶりとなる新作はLUNGFISHのカヴァー「Sphere of Influence」含む3曲入り7インチ。これぞまさにDCサウンドで、ミックスもJ. Robbinsが担当とDCファンにはたまらない内容となっています。2ndアルバムの製作も予定されているそうなので、それまではこれを聴いて待ちましょう。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■V.A./KILL THE TREND COMPILATION
(3956 RECORDS/KTR-001)
JOHN DOEのサコ(35)とSQUARE THE CIRCLE/SHORT FUSEのクロ(96)が、このコンピレーション製作の為に立ち上げたレーベル、その名も3956 RECORDSからリリースされた、普段共にライヴ活動を行うことも多い東京近郊のPUNK/HARDCOREバンド14組、各バンド2曲ずつ新録を収録したコンピレーションCD。全編通して良い内容でしたが個人的に良かったのはGROANING GROOVEとSHORT FUSEです。どのバンドも精力的な活動を行っていますので、気に入ったバンドが見つかったら是非ライヴ会場に足を運びましょう。この内容で1000円という価格設定にも拍手。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■ベッド・イン/C調び~なす!/ZIG ZAG ハートブレイク
(SPACE SHOWER MUSIC/DDCB-14040)
待望の3rdシングルも前作に引き続き、カメリアダイヤモンド(ジュエリーマキや、じゅわいよ・くちゅーるマキ)辺りを思わせるギンギンのディスコチューン。「C調び~なす!」はイケイケな曲調ながらどこか切なく、ドラマティックな楽曲は特撮のオープニングっぽさもあります。リスペクトを込めて、ちゃんまいが好きなものを散りばめた歌詞と、本人によるギタープレイにも注目。「アプシ~」の元祖と夢の共演を果たしたMVも必見です。かおりさんが作詞と作曲も手掛ける「ZIG ZAG ハートブレイク」は冬ということで、アルペンのCMにも使いたくなるスノーソング。ジャケットの「NO天気な恋の島」オマージュを含め、あの時代への本気な愛情と拘りがあるからこそパロディでは終わりません。また本領を発揮するのはバンド編成のライヴ(おギグ)なので、次回以降の作品(アルバム?)ではバックバンド、パートタイムラバーズの演奏による音源収録にも期待します。性徒諸クンは再び行われる1月17日(日)の単独おギグに集合!
(新宿PUNK MARKET:毎日店長)


■ベッド・イン/♂×♀×ポーカーゲーム/消えちゃうパープルバタフライ
(SPACE SHOWER MUSIC/DDCB-14036)
http://blog-shinjuku-punk.diskunion.net/Entry/5290/

■THE LONDON SS/NO BEARDS NO BEERGUTS NO BEGINNERS
(COMBAT ROCK/CR087)
パンク聴き始めの10代に、ライナーノーツや音楽雑誌を見ていると出てくる「元LONDON SSの~」という文章。どんな音なんだろうとモヤモヤしていましたが、なんと2015年に正式音源が発表されました。1975年にCLASHのMick JonesとGENERATION XのTony Jamesを中心に結成され、DAMNEDやCHELSEA等といった錚々たるメンツがこのバンドを通過していきましたが、元メンバーでHOLLYWOOD BRATSのEunan Bradyを中心に2012年に再結成されたようです。確かにパンク前夜という感じの音ですね。なるほど、かっこいいですな。スッキリしました。全4曲収録。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■GERIATRIC UNIT/S.O.T.O
(VIRAL AGE/VRLG 07)
元ナニナニの肩書きに頼らず現役で最高の音を出し続ける尊敬に値するUKHC。今回のジャパン・ツアー・タイトルともなった「S.O.T.O」は1曲目から持ち前のスピード全快ナンバーで燃える。BLACK FLAG辺りを彷彿させる混沌としたパートもあり4曲でもバラエティを感じさせます。今回のライヴも、やっぱりこのリズム隊はハンパないなと思ってギターに目をやると、なんとこの曲調でピックなしで弾いていました。アラフィフであんなライヴを見せられたら頑張らなきゃなって気にさせられますよ。そしてVIRAL AGE、CREW FOR LIFEと裏ジャケに並んだIN YOUR FACEのマーク。これだけで涙モノです。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■CHEAP SKATE/NERD UNDER PRESSURE
(CHEAP SKATE NERDY ARMY/CSNA-001)
FLASH GORDONのドラマー、A2-HEROも参加する四日市HC(実は四日市のメンバーの方が少ない)。SPY MASTERの1stシングル、レコ発ライヴでの共演時に、SPY MASTERのヴォーカルからMCで「俺たちが本当のキッズオブジェリーズキッズだー!」と言わせた「KIDS OF JERRY’S KIDS」は、コード進行まんまながらタイトルも最高な愛情溢れる1曲。他にもSNUFF「NOT LISTENING」のフレーズを使ったり、ライヴでもBLOW ONE’S COOLをカヴァーしたりとセンスに溢れています。意識しつつも実は再現することの難しいアメリカン・ハードコアの正統継承バンド。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■HARDA TIDER:CRUCIAL SECTION/UNLEASH THE FUCKING FURY
(CREW FOR LIFE/C.F.L-050)
SKITKIDSやHERATYSのメンバーも参加するスウェーデンの現行HCとCxSによるツアーSPLIT。HTは北欧HCやNYHCを感じさせつつ、たまに入るD-BEATがお国柄を感じさせます。音源を聴いて臨みましたが、ライヴの方が格段に良かったです。比較的無名ながら、評判で盛り上がった素晴らしいツアーで、現在進行形のリアルな状況も体感出来ました。ライヴや音源と精力的な活動が続くCxSは再録2曲と新曲を1曲収録。気になる新曲は、溜めこんだイントロから一気に雪崩れこむスタイルで燃える。歌詞も一貫してシーンを守るといった内容でグッときます。HTはディスコグラフィーCDも合わせてチェックしてください。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■NAVEL/HEARTACHE
(BELLY BUTTON/BB 003)
12曲入りの3rdアルバムを自主レーベルからリリース。それにしてもしぶといバンドですよ。1曲目のイントロからNAVELって分かるなんて凄いじゃないですか。良い意味で何も変わっていないですね。音楽以外の趣味での団結力もそうさせているんでしょうか。激しいリズム隊に共存する繊細なギターと胸を掴まれるような哀愁メロディ。基本はUK MELODICからの流れを感じさせるサウンドでありながら、どの曲のどの部分を取ってもNAVEL以外の何者でもないですね。もちろん毎回お馴染みの爆裂ナンバーも収録。僕にはメンバー写真が秘めた意味は分かりませんが。ディスクユニオンではTシャツ付きセットも2,000円で発売中。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)
 
■ベッド・イン/♂×♀×ポーカーゲーム/消えちゃうパープルバタフライ
(SPACE SHOWER MUSIC/DDCB-14036)
こんにちは性徒諸クン。こんばんわかな?前作の8cm短冊CDに続く、待望のセカンドシングル(CD+DVD)!カオリさん作詞による「♂×♀×ポーカーゲーム」は、ハートスポーツのCM曲にしたいギンギンなナンバー。ちゃんまい作詞による「消えちゃうパープルバタフライ」は、だったら教えてよ!人を好きにならないですむ方法!的な切ない楽曲。気持ちはひとつしかないんだよ!2個はないんだよ。ちゃんと捕まえてて、あたしだけを見てて!でなきゃよそに行っちゃうよ!と言われても二人に揺れ動いてしまいそうです。ヒマラヤのてっぺんから電話したら迎えにきてくれる?って言われたらアッシー君になるし、あったかいおでん持ってきてくれる?って言われたら、屋台ごとメッシー君してしまいそう。こんなだけどさ、ベッド・インを好きになった自分、ちょっと気に入ってるんだ。24時間好きって言ってる!今回もカラオケ付きなので、俺が代わりに歌う!ことも出来ます。まずは、ラブじゃなくていい、ライクでいいから、聴いてみて。魔法だったら使える!ようになれるかもしれません。追伸、元気ですか?7月4日(土)、初の単独おギグに行かないと、電池切れちゃったみたい、になっちゃうので、バブル崩壊したらトホホだよ。ベッド・インに赤信号は無いぞ!
(新宿PUNK MARKET:毎日店長)
 
■60’ WHALES/2 SONGS DEMO
(CHAPEL HILL/10)
ZERO FASTのハガと、現CRADLE TO GRAVE、MIDDLEのナトさん等により、当時バンド活動をしていなかった元SCRATCH TOMORROW、LONGBALL TO NO-ONEのサカッチのバンド熱を上げる為に結成された、メロディック・パンク裏オールスターズ。オリジナルメンバーのダイジュは脱退後、出戻りでCRADLE TO GRAVEに加入し、後任として元PIGEON他のオーノさんが参加で、よりオーノ色が濃くなっています。レーベル名義もCHAPEL HILLで、PIGEONというよりもKILL ME LIKE A ROCK STARに近い印象です。低価格設定もサンクスモニカ。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)
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