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■H.D.Q./HAND ME DOWNS
(BOSS TUNEAGE/BTRC7-076)
久々の大事件発生。衝撃の解散でLEATHERFACEを脱退したDickie Hammondにより、初期LEATHERFACEと並行して活動していたHUNG, DRAWN AND QUARTEREDがまさかの再結成。以前から噂はありましたが、これには驚きました。しかもボーカルはJONESのGolly、ドラマーはLEATHERFACEのLaineyという完璧な布陣。収録された2曲は初期のHC色は無く、後期SOUL FINDER期のH.D.Q.から、その後にDickieとGollyが活動していた、STOKOEやFATTY JONES、JONESの延長線上に位置する、正しき哀愁のUK MELODICサウンド。SAMIAM辺りも感じさせますが、この陰りのメロディは正にUK。特にB面はかなり好きですね。アルバムへの期待も高まります。あとはライヴが観れれば夢が一つ叶うんですけど。日本語歌詞対訳付きです。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■BIG EYES/ALMOST FAMOUS
(GRAVE MISTAKE/GRAVE059)
CHEEKYやUSED KIDSのKateがGu./Vo.を担当し、前アルバムではSEASICKのギターとしても来日したMarkがベースで参加していた女性Vo.トリオ。リリースの度にメンバーが違う気もしますが、待望の2ndアルバムをGRAVE MISTAKEからリリース。CDには先行シングルもボーナスで収録され、正直言ってしまうと、この2曲がダントツで良いのですが、今作もポップでありながら全体的に陰りを帯びた哀愁のメロディで、これまで引き合いに出されてきたFASTBACKSやMUFFSだけでなく、時折みせるロッキンなフレーズはCHEAP TRICKなんかの影響も感じさせます。やはり名曲「BACK FROM THE MOON」は「GONE TO THE MOON」へのアンサーソングでしょうか。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■MOSOMOSO/HUMOR AND FEVER
(CREW FOR LIFE/C.F.L-037)
かつて札幌で人気を博したGREEN!の中心メンバーであったヴォーカル、dEmとギター、KENZIONEの兄弟により結成され、GREEN!とのSPLIT相手でもあったCHAOTIXのベース、TAKASHIとドラムのOiYAMA POLLOIが加入し、札幌を拠点に活動する個性派ハードコア・バンド初の単独作がCREW FOR LIFEから登場。各メンバーの色が反映された、ポップなメロディに激しさとスピードが同居するオリジナル・ハードコア・サウンドでライヴも必見。FUTURESとかが好きな人にもお薦め。CCMなジャケットもグッド。7インチとCD同時リリースで、7インチは300枚でCDは500枚プレス。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)


■WOLFGANG JAPANTOUR/STRING OF CHOICES
(CREW FOR LIFE/C.F.L-038)
元ナニナニの説明も、もはや不要であろう札幌のトリオ・バンドが、好調なセールスで、すでに完売となっている1st 7インチと1stアルバムCDに続き、今回もCREW FOR LIFEから最新作をリリース。今作も激しい演奏の中に澄み切ったヴォーカルが共存する完全にオリジナルなサウンド。ジャケットのコラージュも音に負けじと独創的。1曲目の出だしはいきなりGRINDです。ちょっと毛色は違うけど、BADGE 714やCOALTER OF THE DEEPERSなんか好きな人にもお薦めかもしれません。こっちの方がHC色強めかな。こちらも7インチとCD同時リリースで、7インチは300枚でCDは500枚プレス。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■THE SHINING/RISE OF THE DEGENERATES
(CREW FOR LIFE/C.F.L-035)
10年以上のキャリアを誇るオランダのベテランTHRASH HCバンド、初となる単独LPがCREW FOR LIFEと世界各国の10レーベルから共同リリース。まもなく来日も果たすCITIZENS PATROLとのSPLIT 7”もリリースしており、昨年来日したREPROACHとも交流深い、ヨーロッパでの注目株。ACCUSEDやDRI、MUNICIPAL WASTE辺りを彷彿とさせるCROSSOVER THRASHサウンドが熱い。地元の先輩B.G.K「RULES」のカヴァー含む全11曲。袖を切ったGジャンとかいかにもなルックスも良いですね。しかしジャケットかっこ悪いな(笑)。でも中身は良いですよ。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■SEGWEI/SOUL DEEP
(FELLOW TRAVELERS/FTVR001)
SQUIRREL FOXからの単独CD、END OF A YEARとのスプリットCDに続く待望のフルアルバムはメンバー自らが立ち上げた自主レーベルから最良の方法で発表。全ての作品を共にしてきたエンジニアとの最強タッグで製作。これまで便宜上REVOLUTION SUMMER周辺のバンドを引き合いに出されることも多かったですが、メンバーが消化した楽曲のバラエティも広がりオリジナリティを確立。このメンバーの誰か一人が欠けても成り立たない、それぞれの個性がぶつかり合い一つになってこそ成立するSEGWEIサウンド。ライヴでのセットリストをイメージして聴いたら良い意味で裏切られた予想外の曲順も良かったです。納得いくまで、じっくりと時間をかけて作られた傑作。改めて良いバンドだと思いました。嫉妬するほどに。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)



■V.A./HOMMAGE TO RAMONES
(M&W/M&W-011)
Oh Yeah。覚えているかいK.G.G.M.、覚えているかいちびっこラモーンズ。ずらりと並んだガキの集団19組によるRAMONESカヴァーCD+ZINE。Rickeyレンタルビデオ暴露事件で知られるMと、ラモッツのオリジナルなら「夜の行進」をフェイバリットにあげるWのM&Wによる製作。そう、我々の出会いもチッタの来日翌日にSchottのまま並んだVIOLENTGRINDのZORLACセール。ロックンロール・ハイスクールとラーメン大学が母校の私のバイブルは『BRAIN DRAIN』。あとは『RAMONES MANIA』から外れた曲です。KEN SENOMARでした。ARE YOU IN IT?
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■MODERN GOODDAYS/WAIT & SEE
(EAGER BEAVER RECORDS/EBR-011)
同郷のDEAD FISH BOYSとのスプリットも出している札幌メロディック・トリオによる初の単独作が、WORTHWHILE WAYのEAGER BEAVERから7インチでリリース。これまで通り、持ち前のアグレッシブなナンバーや、HARD SKINやSNUFFの「MARTIN」辺りを彷彿とさせるOi風ナンバー「WAIT & SEE」等計4曲を収録。合唱コーラスを多用しているので拳が上がったライヴでの盛り上がりが目に浮かびます。メンバーとは似つかわしくないお洒落な可愛いジャケットも良いですね。ZERO FAST等の熱いメロディック・パンクが好きな人にお薦め。500枚プレスで初回はクリアビニール。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

 ■THE DAMNED/CHISWICK SINGLES
(ACE/LTDBOX 016)
レディース&ジェントルマン。EARMARKの初期BOXも出ていましたが、1stアルバム35周年BOXに続きチズウィックのシングルBOXが発売。NASTYまで飛び出した昨年の来日も最高でした。1stアルバムはもちろん名盤ですが、キャプテンの才能が発揮されたこの時期(とブロンズ時代)が特に好きです。昔テイチクから出たチズウィック・シングル・コレクションも未だに聴きますし。7”を一枚一枚聴くのが面倒くさい人も多いと思いますがiPodで聴き流すのではなく、たまにはスピーカーの前でジャケットを眺めながら一曲一曲を純粋に楽しみましょう。パンクのシングルってそういうものだと思います。LOOKING AT YOU(ライヴ)は未収ですが、テストプレスのレプリカ(B面は信号音)も付いた拘りっぷり。限定1500。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

 ■DUSTPAN/HELL HATH NO FURY...LIKE DUSTPAN
(CREW FOR LIFE/C.F.L-034)
2001年に結成され埼玉、東京を中心に精力的な活動を続けるZ級ハードコア・パンク・バンドによる単独作がCDにてCREW FOR LIFE RECORDSよりリリース。以前からのノイジーな印象は影を潜め、シンプルな音作りになった分、よりスピード感を感じさせる好内容。1曲目からラストのTOMMY GUNフィニッシュまで8曲あっという間です。日本国内や海外のハードコア・バンドの影響を感じさせながらもオリジナルなサウンド。ジャケットの雰囲気も内容に合っていて、トータルでDUSTPANワールド全開な作品となっています。自主LIVE企画「生殺しGIG」も積極的に開催していますので、こちらも要チェックです。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

 ■BORED TO DEATH/DEMO 2012
(NO LABEL/NO NUMBER)
名作V.A.「YOUTH NEVER IN DESPAIR」にFACE OF DEATHで若くして参加。その後もFOCやNEXT STYLE、DIGNITY FOR ALL、ANMA等々で活動してきた藤山君がナナナと平行して活動する札幌HC。前Vo.脱退を機にDr.だった藤山君がVo.へとチェンジ。それ以前からも兆しはありましたが、結成当初の80年代初期DCHC的なサウンドからRITES OF SPRINGやGRAY MATTERといった80年代中期DCバンドを思わせる、藤山君のセンスが溢れ出たサウンドへ移行。かねてからのHCナンバーも有り。SEGWEIやDAIEI SPRAY好きにもお薦め。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

 ■BAADER BRAINS/NEW ERA HOPE COLONE EP
(EMPYRE/DB-042310)
前々号でネモジュンも取り上げていたJOHN HENRY WESTやFUEL等々、沢山の素晴らしいバンドで活動を続けてきた重要人物MIKE(現在はSARAH)KIRSCHによる現在進行形バンドの2ndアルバム。割とバンドを転々としてきた印象なので、同バンドで作品が続くのが珍しい気もしますが、前作同様の好内容。ジャケ同様に独自の世界観で、全体的に凝った内容ですが、やっぱりストレートなナンバーには燃えます。96年にGOLETA FESで目撃したTORCHES TO ROMEの衝撃が凄すぎて未だにMIKE KIRSCHの活動からは目が離せません。現在、非常に体調が悪いようなのでいち早い回復を望みます。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

 ■GERIATRIC UNIT/NEVER GIVE UP!
(CREW FOR LIFE/C.F.L-032CD)
待望の再来日を果たした現役UKHCバンドの新作がCRUCIALとのジャパンツアーに合わせてリリース。CxSとはUK、ドイツ、日本と過去4年連続で22本ものライヴを共にしておりCxSに捧げられた1曲目が2バンドの繋がりを表している。このバンドを語る上で、やはり付いて回るのは元HERESYのKALVとSTEVEが参加という事になるが、それを抜きにしても十分すぎる程素晴らしい内容。メンバーは心からパンクやハードコアを愛している人間的にも素晴らしい人達です。HERESY時代からもそうでしたが、このバンドの肝はドラムとベースのリズム隊だということを音源とライヴで体験して再確認しました。CDには3曲追加。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

 ■CRUCIAL SECTION/STANDING ON THE FRONT LINE
(CREW FOR LIFE/C.F.L-031CD)
自主ライヴ企画も80回を越え精力的な活動を続けるCxSが、7年振りとなる3rdアルバムを自らのレーベルからCDとLPでリリース。5人編成となり厚みも増した迫力あるサウンドで、日本詞となった歌詞もよりストレートにメッセージが伝わります。80年代のHCに影響を受けつつ独自の音に昇華させた現在進行形サウンド。今作でGUに捧げた楽曲がありますが、GUも新作でCxSへの曲を作っていることもそれを物語っています。海外バンドの招聘や国内外問わずの活発なライヴ活動と、行動で示す姿勢はアルバムタイトルに偽りなし。LPに封入のブックレットは、目を通しながら聴くと感情も増すので是非アナログで聴いて貰いたい作品です。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

 ■PUNK NINJA BRIGADE/NINJA KILLS…
(FADE-IN RECORDS/FIRC-019)
90年代そうそうたるメンツにより結成されたが、まともな単独音源を残すことなく解散し、伝説となっていたPNBが2011年まさかの復活。同年10月に正式ライヴを行い早いペースでなんと新作を発表。全8曲収録で、これぞPNBな楽曲。コーラスパートも多くライヴでの盛り上がりも必至。結成当初からの名曲「Carry me away」も再録。カヴァーも2曲収録ですが、BIG BOYSはスピードアップ、SCREECHING WEASELもかつてトリビュートに収録されたのとは違うアレンジで、どちらもオリジナルと言って良い程の仕上がり。作品全体からロックしている名作です。この後、過去音源の編集盤CDもリリース予定。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■SCRUMHALF:DERIDE/雪スラッシュ!!!
(CREW FOR LIFE/C.F.L.-029)
新潟で活動するTHRASH HCバンド2組によるSPLITが精力的なリリースの続くCREW FOR LIFEから登場。SCRUMHALFは2000年に結成され地道に活動を続けるTHRASH HCバンド。熱血感バリバリのひたすらストレートなファストナンバー4曲を収録。1989年に小千谷市で結成されたDERIDEは久々の音源リリースとなりますが、流石の貫録な3曲を収録。得意のストレートなHCナンバー2曲に、ちょっと新境地なラストのPUNK ROCKナンバーまで実にかっこ良い仕上がり。この2バンドが出演するCxSによる企画LIVE「UNITED THRASH NIGHT VOL.80」も要チェック。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■OFF-END/OFF-END
(OFF-001)
EBULLITIONを代表するシーンでUSツアーも行い、精力的に活動していたSAWPITに参加し、WAG PLATYのベーシストとしても活動していた荒木隆が、地元四国でFORGET ME NOTの井川氏と松本氏を加え結成。なんと初のメインヴォーカルを担当したトリオバンドが、6曲入りCDを自主リリース(流通はIMPULSEが担当)。歌詞が日本語にシフトした中期以降のSAWPITを彷彿とさせ、本人もこれしか出来ないと言っていましたが、まさにSAWPITの流れからくるサウンドで、当時を体験した者の胸を熱くさせます。松山でライヴを観る機会がありましたが、演奏もタイトで纏まりがあり、かっこ良かったです。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

 ■V.A./THE FIRST ENCOUNTER. BEGINNING OF UNITY. WE WILL UNITE WITH AN UNKNOWN FRIEND.
(人間堂/NMCR014)
結成前から注目を集めた仙台のアーリーによる新バンドCONSOCIO SENTENCIAも初音源。CHAOTIXは久々の新曲2曲を収録。最近のライヴでもお馴染み「Enjoy~」はパッと聴いただけでCHAOTIX。急な曲展開も独特でロッキンなギターも良い味付け。各バンドA面B面でサウンドを分けていますが注目はメロディックサイド。名曲「Big Love」でもメロディックなアプローチをみせたCHAOTIXですが今作B面曲でも新たな一面をみせてくれました。TANTRUMの哀愁メロディックな楽曲にも驚かされます。ジャケのGOLDEN HARVESTマークでも分かるようにクンフーでも繋がった3バンドに注目。
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■NO/東京バビロン
(LOVE OVER VOLTAGE/LOVR-002)
ジン・ウィンダムが運営するレーベルからSLUTSに続く第2弾リリース。東京を拠点に活動する3人組が、前身バンドCUTTERSから2007年にNOを結成し、これまでデモ等のリリースのみでしたが、正式音源となる8曲入りCDを発表。基本にあるのはパンクやハードコアだが、ロッキンでもありダンサブル。シャウトしながらもメロディをつけるボーカルの日本詞が印象的なオリジナル・サウンド。掛け声のハマるコーラスもかっこ良い。ライブでも印象に残る「精・神・解・放!」も入ってます。他のバンドやジャンルに例えるのも難しいので、まずは聴いて欲しいですが、ジョイとか好きな人にお薦めです。和製パンクロック・トライアングル。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)

■CRUCIAL SECTION/UNITED THRASH NIGHT EURO TOUR 2009
(CREW FOR LIFE/C.F.L-026)
4度目となる海外ツアーで、10日間に渡るEUROツアーから二つの模様を収録したドキュメント作品。復活したJAILCELL(ヒロはヴォーカルも担当)や、ジャパンツアーへの橋渡しとなったGUとの共演も果たした意味深いツアー(詳しいレポートは「FACE UP TO IT! ZINE #1」を参照)。日本と変わらぬステージを熱演し、イタリアでのサウンドチェックから暴れ出す客(CFL EURO、Guillameの姿も)、初めての土地ながら歌詞をシンガロングする客、UKではピラミッドを作り出す客など見所は沢山。どちらも地元パンクスの暴れっぷりにも燃える。このツアー後にもユーロツアーを決行。切り開いてるぜ。
(新宿PUNK MARKET:KOBAYASHI)
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