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FULL TEENZ
Slumber Party
CD 864円(税込)

京都在住の3人組"THE FULL TEENZ" シングルリリース企画の第二弾「Slumber Party」!!

1stフルアルバム『ハローとグッバイのマーチ』リリース後、地元京都のフェス 「京都大作戦2016宵山」「ボロフェスタ」等に出演、KONCOS × I HATE SMOKE RECORDSと全国5都市を廻った「ORDINARY PUNCHES TOUR」共催、台風クラブを迎えてSEVENTEEN AGAiNと共同企画を開催する等、ライブハウスを中心に常に精力的な活動を行ってきた京都在住の3人組THE FULL TEENZが、3枚連続でのシングルリリース企画の第二弾「Slumber Party」をリリースします。

BEAT CRUSADERS「FIRESTARTER」カバー収録の第一弾シングル『You』に続き、今作のカップリングには、NOT WONK「Give Me Blow」とKONCOS「Baby」のカバーを収録。NOT WONK「Give Me Blow」は2015年発表のスプリット7インチに、 KONCOS「Baby」は2018年に発売し即完売したKONCOS/aaps/台風クラブ/imaiとのコンピレーションカセットに収録されたカバー楽曲でどちらも初CD化。今回CD化にあたって再ミックス&マスタリングが施されています。

アートワークは前回に引き続きシャムキャッツのグッズ等も手掛ける日向山葵が担当。また発売に併せて「Slumber Party」のミュージックビデオが公開となった。監督はNOT WONK等の映像も手掛ける佐藤祐紀が手掛けています。

■THE FULL TEENZ
2008年中学生だった伊藤(Gt&Vo)を中心に結成。2014年現在の3人編成に。結成当初から国内外のインディペンデントなパンク、オルタナティブロック、ギターポップ等に影響を受けながらも、暮らしの中で浮かぶ様々な気持ちを等身大の日本語で歌い続けている。地元京都を中心に、スタジオライブから「FUJI ROCK FES.2015」「京都大作戦2016宵山」など縦横無尽に活動中。メンバーが主体となり、レーベル「生き埋めレコーズ」も運営している。2枚のep、NOT WONKとのスプリット7インチを経て、2016年1stフルアルバム「ハローとグッバイのマーチ」をSECOND ROYAL RECORDSよりリリース。2017年KONCOS、I HATE SMOKE RECORDSとの共催ツアーを敢行。そして2018年末、ニューシングル「You」をリリースする。夏休みの終わりのような毎日にはもうウンザリ!



PICTURE
folks (JPN/PUNK)
あたたかい
CD 1,500円(税込)

岡山の3ピース日本語エモ/インディーロックバンド"folks"の8曲入り1stアルバムがimpulse recordsよりリリース!!

2011年、バンド始動準備パンクデュオ「folk」を遠山(gt.vo)と安東(dr)によって結成。2012年秋 山本(ba)が加入し、バンド名を「folks」として、スリーピースバンドとして動き出し、マイペースながらも良質な音を作りながら活動を続けている。 90s、00sのemo、melodic punk、USindie、JAWBREAKER、cap'njazz、lync、seam、superchunk、snowing等から影響を色濃く見せる、folksではそういった音楽のもつ青臭さや、やりきれない想いのようなものを、日本語と拙い演奏とで表現することをコンセプトにしている。WE ARE!やbed、thirstychords、メンバーも尊敬し、愛してやまないbloodthirsty butchers、foul、eastern youth、また、レーベルではDischord records、Krecords、Topshelf records等の作品を愛聴される方には是非聴いて頂きたいバンドです。

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「あたたかい」 バイト先の無料案内所でトナカイのコスプレをして過ごすクリスマス・イヴ。
今現在僕は、肉体的にも精神的にも"あたたかい"を求めている。
マライア・キャリーのお馴染みのクリスマスソングが流れる店内にて、folksに想いを馳せながら…。
ローカル岡山の更にローカル美作で産まれ、幼小中を共に過ごし(全員野球部。おそらく上手くない)、現在も地元に住みながら活動中。
folksの音楽は、まるで写真のように日々を切り取っている。
メロディも歌詞も何処か自分の生活に思い当たる節があり、更には彼等の生活すら垣間見たような感覚になる。
土地柄と境遇が生み出したナチュラルなエモーショナルは、僕の中でfolksを特別なバンドにしている。
1stアルバムタイトル「あたたかい」。こんなにも抽象的でありながら、folksを上手く形容している言葉はないのではないか。
言葉って深いなぁ…。 などと思考を巡らすバイトの帰り道。コンビニ2軒ハシゴして買った売れ残りのクリスマスチキン美味かった。
あたたかいはいいよなぁ。

はまいしんたろう(ロンリー、タニユウキ&アブラヤバンド、やっほー、ロードトリップ)


2003年頃、今思えばほんの僅かな期間、安東賢治という寡黙で繊細な男と僕はバンドをやっていた。
彼の叩く特徴的な手数のオカズや、懸命さの滲み出るプレイが好きだった。
「このバンドをやるより、絵を描いたりすることの方が好きなんです」 と言って、彼はバンドを去り、地元岡山へと帰って行った。
しばらくして、彼が地元でfolksというバンドを始めたことを知った。しかもリーダー的役割を担いながら、デザインも手がけているという。
高松のtoo niceでbedがライブをしたある日、店頭でどこか懐かしさを感じる日本語ギターロックが流れていた。
聴き慣れたリズムやサウンドが鳴っていた。
店主井川君に尋ねると、「岡山のfolksというバンドです。良くライブをしに来てくれるんですよ」と教えてくれた。
全てが繋がった気がした。
「あたたかい」というアルバムタイトルをメンバーの誰が決めたのか知らないが、このバンドを特徴的に捉えたとても良いタイトルだと思う。
ゆっくりと、着実に進めてきた歩み。前のめりに吐き出したくなるメロディー。収まりきらず溢れてしまうような、優しくも熱い思いが込められたサウンド。
15年前に安東賢治に感じた魅力は何も変わらず、彼の大切な場所、岡山・美作で鳴り続けている。

山口将司(bed)


Folks 1stアルバム発売おめでとう!
DIRTY SATELLITESとは対バンもしてくれたよね!
私が、POWER ELEPHANT!というレコード・レーベルで展開していた日本語の良質のインディー・ロックの流れを継いでくれているようで嬉しいです。
WEARE!やbedが種をまき、HELLO HAWKが出てきて、my exが出てきて、my exの友達のFolksが新たに岡山の地でそういった音を鳴らす。
そのサウンドはPROMISE RINGの1stのような危うさと瑞々しさをもっている。
純粋に音楽に向き合っているのが一聴して分かる。
このまま進め!また、対バンしましょう!

YADA(DIRTY SATELLITES, BROILER, WEIGHT, LIVEAGE)


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